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活用例(5) ユーカリで免疫力を高めよう

自律神経失調症の場合、風邪をひきやすくなることがあります。

毎年冬になると風邪をひいて、しかも治りにくい、など。
インフルエンザも怖いですね。


自律神経のリズムが不調和をきたしているため免疫力が弱まったり、体力がなくて運動不足になり抵抗力が低くなっているからでしょう。


アロマテラピーで免疫力を高めるには、ユーカリがうってつけです。

精油(エッセンシャルオイル)は全般的に高いものが多いのですが、ユーカリは比較的手頃な価格で購入できるのもありがたいです。


自律神経失調症の人に限らず、風邪予防・インフルエンザ予防花粉症対策に効果が期待できます。


私の使用法は、


○ お風呂に5、6滴おとして入浴する(身体もあたたまります)。
○ ルームスプレーを作り、部屋に散布する(抗菌作用もあり空気の浄化もできるので、とっても重宝します)。


などです。


ほかには、アロマセラピーアソシエイツバスオイル「サポート ブリーズ(旧:レスキューブリーズ)」を、使用しています。
ちょっと風邪気味なときなどは、このバスオイルを使って、ゆったりとお風呂に入ると、だいぶすっきりします。
(薬じゃないので、必ず効くというものではないです)


この「サポート ブリーズ」に配合されている精油(エッセンシャルオイル)は、


 ユーカリ、ラベンダー、ティートリー、ペパーミント、パイン


となっています。


ユーカリと同様の効能があるティートゥリーも含まれているため、より免疫力アップを期待できます。


 >>> アロマセラピーアソシエイツ商品は比較的高いですが、 コスメデネットで購入すると、相当安くなります。


※ アロマテラピーの詳細については、別サイト「アロマテラピー入門の小部屋」をご参照ください。
初めての方にもわかりやすくアロマテラピーを紹介しています。

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自律神経失調症とアロマ

自律神経失調症の改善には、ロハスの代表としてアロマテラピーが役立つと思われます。
効果のほどは個人差があるので、はっきりとしたことはいえませんが、自律神経失調症に対するアロマテラピーの利用法を紹介しています。

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